そ、そそそんなに色ものを身につけたくないんか――い



予想をも超える藍沢先生の私服のブラッキー具合にただただ唖然!(-∀-)
中原スナコの隣にいたら、完全に同志に見えてしまうと思われる(笑)
こんばちわ。
月曜の夜が終わりました。
今自分がこうしていること、生きていることの重みを感じずにはいられない、
深いことを考えさせられた2/8の月曜の夜。
ジャニwebを開いたら、そこにジョンがいました♪
更新時間、20時過ぎてるよ。
いつもなら画像は次の日のお昼じゃないと見れないのに。
今日は見れる

スタッフさんの優しい心遣いに感謝しなきゃいけないよね!!
だってみんな絶対、
あのパイプ椅子でくて〜ってするジョン見てほっこりしたでしょ?
それまでうぇんうぇん言ってたのが嘘みたいに(笑)
ジャニwebスタッフさん、ありがとうございます☆≡
第5話 『 愛する人 』
回を増すごとに思う。
本当に丁寧に作られてるドラマだな―、と。
田沢さんが亡くなることも、いつどのようにして冴島がそれを知るのかも、
ドラマとしての山場を全て予告の時点でさらけ出した。
それでも、こうやって視聴者を惹きつける。
作り手側の大きな自信を感じる。
それと同時に、
作り手が本当に伝えたいポイントはそこじゃないんだ!と。
このドラマはただ事象を並べて、
はいそうですか―。お医者さんって凄いね―。で終わるものじゃないんだよね
そこで生きる人たちの迷いとか葛藤とか不安とか無力感とか、
そういう内なるものに触れてこそ価値あるんだと、
改めて思い知らされた回でした。
うん。
向こうの意図とはちょいとずれてるかもしれないけど、
あたしはこう受け止めたよ、今日の5話で
時間が経つのって、実は凄く長いのかもしれないな〜、って

藍沢と未来ちゃんとのやり取り。
あれ、ホントにジャスト3分な感じだったんだけど。
たった3分で未来ちゃんも、そして藍沢も、
辛い過去を打ち明けてぐっと心の距離を狭めることができた。
そして何と言っても、冴島が翔北に戻るまでの5分間。
こんなに5分を恨んだの初めてかもしれない。
そのくらい、長く、長く、長く、、、長かった。
普通に生きてると、あっという間に過ぎていく時間。
でも無の状態でそれと向き合えば実はそれはとても長い。
そんでもって、大切な人の傍でそれを過ごせたら、
それって最高だよね

ただ傍にいればいいんだって。
何か色んな人に会いたくなってきちゃった。
kannaちゃん、元気にしてる?(笑)←
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とか嬉しいこと言ってくれちゃうから!
って不本意な思いしなきゃいけないときもあるけど
。
とか作ってあげちゃえばいいと思うよv(・∀・)v





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